
町田 研(Bass)
広島出身。24歳でプロ入り。
1984年、米子市角盤町に[Jazz Inn いまづ屋]をオープン。
20数年の永きに渡り,山陰のJAZZシーンをリードしてきたが、 昨年惜しまれつつ閉店。
ジャズ、ブルースのスタンダードを中心に演奏していたが、 言葉の問題にぶつかり徐々に日本の昭和20年代の歌謡曲も
レパートリーに入れ始める。
かつての厳しい時代を生き抜いて、その時代を表現している歌謡曲を自分達なりに解釈・再構築・発掘したアルバム 風我(ふうが)を発表。
主な共演者は、東原力也、森下滋、続木力、田中武久、古谷充、遠藤律子etc・・・
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(風我プロフィールより〜)
戦前戦後の動乱期は、その世相を反映して色々なものが花開いている
その時代が、かすかではあるが記憶の中に残っている
それを今に伝えたいと思った
いい曲がたくさんある
いい詩がたくさんある
そんないい曲を つたないながらも我々が再現しても
こんな殺伐とした時代でも ゆったりと感じられるように・・・
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山陰を中心に、各地ライブハウスetc・・・で活動中!
インタビュー
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