後世に残したい歴史の真実 その1
歴史は勝者の原理で伝えられ、残され、真実とは違うと德永圀典は立証しておく。
私は昭和6年生まれ、支那事変勃発は昭和11年7月だから5 歳、その頃から記憶がある。
詳しくは後ほど記載する。
第一に
先日報道されたが、北朝鮮は地上の楽園とされ、多くの在日北朝鮮人やらが北朝鮮へ帰国、
その被害の裁判があり北朝鮮へ損害賠償が判決された。
その頃は
日本社会党「現立憲民主党」全盛で 、それを党首の土井たか子やら朝日新聞が
北朝鮮天国を猛烈に煽っていた。
また、朝日新聞は
大東亜戦争勃発時は猛烈に忠君愛国を煽り国民総動員と煽っていた。
今回裁判では少しも当時の政党とか、メディアの主張扇動が少しも話題とならない。
彼ら政党とか朝日新聞は知らぬ顔だ。無責任なものだ、
メディアの朝日新聞に見る如く無責任であり、正にマスゴミ。。
社会党、立憲民主党然り!
忘れてはならない! いい加減なものである。