30年前から山陰のご意見番と言われてる!
30年前の岡山県の安東様からのメールが残っていた。
日本海新聞に毎月寄稿していた時だ。
安東様からのメールをご披露する。
德永様へ
先の見えない時代、山陰のご意見番徳永圀典翁の指導は
今も昔も 私のフロントガラスを拭くワーパーです。
お陰で愛国の志を持つ人たちの考えと私の考えることが
驚くほど一致することを実感できるようになりました。
人生には
道を指し示す師が必要と聞いています。
まさに徳永翁は私の生涯の師であります。
益々の発信をお願い申し上げます。
勝手に「山陰のご意見番」と申し上げてすいません。
徳川光圀(水戸のご意見番:水戸黄門)とあまりにも似たお名前なので
思わず私の頭の中に
この呼称が出来上がってしまいました。・・・・
でもピッタリだと皆さん思いませんか。?
徳永様の発信は魂の叫び!
だから皆様が感動し、腑に落ちる。
ワイパーとも道標とも例えられるのも納得します。
実際にお会いする徳永様は又違う魅力を発信されます。
全てを見抜く様な眼光の奥には
優しさの溢れる温かさが有り。
笑われると
少年の様な笑顔!
ファッションは一流で色気も漂います!
振る舞いには気品があり、
老若男女を問わずにその魅力に憧れます。
岡山 安東