宰相風刺
① 戯画あり
生煮えの青カボチャ(鳩山由紀夫)、
とうが立った夢の覚めない饒舌男(菅直人)、
お題目のお札売り女(土井たか子)、
紋切り型の口上兄さん(志位共産党党首)、
シナの用心棒らしき男(公明党党首)、
子分に逃げられるばかりのムサイ親分(小沢一郎)、
人相劣化の見本は野田立憲民主党主、
総理引退後の別名、ほざき総理、地位に泥かける低級!
二千年老舗の床の間に置けない恥ずかしい宰相達だ。
やっと高市総理で宰相らしい総理が実現!
生き生き働くのは天皇以下日本人の勤勉伝統だ。
若い人は殆ど高市応援、日本若人も頼もしい大和男子だ。
戦後日本の平和ボケ産物総理達。
国家を託するに足る人物が消失したと思ってたら
現れた高市氏、日本はやはり卑弥呼。アマテラスの女の盟主が的任だ。
野獣の様な獰猛ロシア、偉ぶるシナ習。
白人やシナのトップは戦争や野蛮な革命を生き抜いた子孫ばかりだ。
最高の道徳であるべき政治は国民に範を示さなくてはならぬが、
箸の持ち方も食事作法も幼稚な総理の現出に国民は魂消た。
情けないとの声が鳥取県民に満ち溢れた。
日本は有史以来、韓国と異なりシナとは自尊独立の関係で隷属した史実はない。
高市総理で戦後文化の大破壊と創造をやらねば大和国の未来は無い。
令和の大乱の根本原因は政治だが、
国民の党の素晴らしい榛葉やら玉木が現れた!
経済に手を打った高市!
奇跡は起きぬが来年が正念場だ、
日本初の高市さん有難うデモが新春に行われるとか。参加したいものだ。続く