○Train Controller の実験 2011/4/8

○Schedule & Timetable の実験 2005/1/27
分かる範囲で調整した現在の停止位置(ED75-121)。
あと数センチ前に止めたいところだが、Indicatorの brake or stop 調整がはっきり分からない。
一応、定時になると進路のポイントを自動で切換、ライトを点灯し発車する。事前に指定した回数を回り、指定位置に停
車できるようになった。 1番線と2番線を交互(時間をずらす)に出発、走行、停止することもできます。

○Timetable の実験 2005/1/13
Blocks
ScheduleウインドウのAutoTrainで走行スケジュールを作る。 FreightTest2
Timetableウインドウで 15時から16時まで、7分毎に 「FreightTest2」 を繰り返し実行するように設定。
Timetable をスタートすると FreightTest2 の時刻表が現れる。右の時計が発車時間になると ED75-121 がライトを
点灯し発車。走行スケジュールを走ったあと、指定位置にくるとスピードダウンして停車指定位置に止まり、ライト消灯。
発車時間まで待機中の ED75-121

○Switchboard とVisual Dispatcher 2004/12/24
Automatic Operationを試行するため Switchboard と Blocks を変更しました。
簡単なルートとスケジュールを作り、初めてAutomatic Operationを実現しました。(DispatcherのSchedules画面 )
とりあえず、駅構内と外回り線をAutomaticOperationの対象としています。
トランスポンディング機能がないデコーダ(SNJPNのDE8K,DigitraxのDN145K)搭載の機関車でも、Assign Train をしてや
れば、スイッチボードやスケジュール画面に列車番号を表示(写真・・EF65-1066号機)できました。