芙束 「見てみて!洋上研修でねー、僕看護婦サンになったんだよー!」
秀 「・・・・・・良かったなぁ。良く似合ってるぞ。」
芙束 「着替えてた時に迫水君が撮ってくれたんだよーえへへへ」
雅也 「芙ちゃん!パンツ丸見えだよ!!」
芙束 「丸見えじゃないよー、チラリずむだもーーん。」
秀 「いいのか、こんなのアルバムに貼って・・・。」
芙束 「どういう意味ー?秀兄。」
雅也 「オレでもわかるよ!そんなの樹が見たらどーなるかっ!」
芙束 「あ、そんなの大丈夫ー。このカッコの僕を一番近くでながぁく見てたのは
     樹だから・・・。ふふ」
秀 「・・・楽しんできたんだな。」
芙束 「うん!!とっても!!!」
雅也 「なぁんか、やらしー写真ー・・・。」
芙束 「あはは、雅君も欲情した?!」
秀 「も・・・、?」

                               2001・7・7 秀・芙束・雅也