運転手はキミだ!車掌はボクだ!しゅぽしゅぽしゅぽぽ!
夜が更けた頃、森の原っぱで始まる汽車ごっこ。
行き先なんてどこでもいいの。キミが居ればそれでいいの。
耳の形が違っても。身体の毛色が違っても。
ボクらは仲間。しゅぽしゅぽぽ。

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