
慰謝料の問題
不倫・浮気のトラブルでは時として精神的損害賠償である慰謝料の問題が発生します。慰謝料の問題は一人で解決することは難しく、間違った進め方や決着は将来に渡って悔恨を残してしまいます。
また、こういった男女のトラブルは時として生死に関わることさえありますので、相談される方は常に藁をも掴む思いで相談されます。
私たちはそのような緊迫した相談について、使命感を感じて相談者に対応しています。
代表行政書士 田中圭吾 1964年生まれ ▼ ご相談者からの感謝メールはこちらです
オフィスライトは不倫や慰謝料に関する法務相談業務のパイオニアとして9年間で不倫相談4万件以上の圧倒的な実績を誇ります。不倫・浮気・慰謝料の問題は一人で悩まずできるだけ早くオフィスライトに相談してください。
| 不倫・浮気・慰謝料の法的なご相談は下記へ 「不倫相談問い合わせフォーム」 E-mail right@ncn-t.net ・初回のメール相談は無料です。 ・24時間以内に365日無休で代表行政書士が回答します。 ・初回相談は匿名でもかまいませんが都道府県は明記願います。 |
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ご相談内容
・ 夫または妻の不倫相手に慰謝料請求をしたい。
・ 夫または妻の不倫を止めさせたい。
・ 夫または妻の不倫相手に内容証明郵便を送りたい。
・ 既婚者と交際してその配偶者から内容証明郵便で慰謝料を請求された。
・ 交際相手の配偶者から慰謝料請求されたが支払えない。
・ 交際相手の配偶者から請求された慰謝料に減額交渉したい。
・ 交際相手の配偶者から慰謝料請求の民事調停を申し立てられた。
・ 配偶者の不倫で離婚をすることになったので慰謝料請求したい。
・ 配偶者の不倫に基づく離婚調停を申し立てたい。
・ 不倫に関する慰謝料の相場が知りたい。
・ 社内不倫で不倫トラブルの状態である。
・ 既婚者とのW不倫(ダブル不倫)での慰謝料を相殺したい。
・ 不倫で妊娠し中絶した。
・ 不倫解消したがストーカー行為をされている。
・ 交際相手が既婚者だった。独身だと騙されていた。
・ 夫または妻の浮気で離婚をするので配偶者に慰謝料請求したい。
・ 内縁の夫または妻が浮気をした。
・ 内縁関係解消したい。
・ 不倫交際相手の女性が妊娠した。
・ 不倫交際相手の女性から慰謝料・手切れ金を要求された。
・ 婚約者に一方的に婚約破棄された。
・ 婚約者が浮気をしたので婚約解消したい。
・ 上司からセクハラを受けている。
・ 不倫交際している相手にお金を貸している。
・ 当事者同士で和解書・示談書・念書・合意書を交わしたい。
・ 配偶者の不倫相手に謝罪文や誓約書を書かせたい。
・ 離婚協議書・公正証書などの作成について相談したい。
代表行政書士より
当オフィスには毎日たくさんの不倫の慰謝料に関する相談があります。
一番多いご相談は、配偶者である夫または妻が不倫をしているので、その不倫相手に慰謝料を請求したいというものです。この場合、詳細をお伺い後、内容証明郵便などで不倫相手に対して慰謝料を請求することから始めるのがが通常です。ただ、内容証明郵便での請求ではなく、別の手段で解決に導くことも多々あります。不倫の相談に全く同じ相談というものは一つもありません。ですので、一つ一つの案件について、これまでの多くの経験を生かして知恵を働かせ、どのように対応するのが一番いいのかを考え、依頼者にとってベストな請求方法、そして解決方法を選択する必要があります。
また、慰謝料を請求されている愛人の立場の方からの相談もたくさんあります。例えば、既婚の男性と社内不倫をしていた愛人であった女性が依頼者でしたが、その不倫相手の男性の妻から300万円の慰謝料を請求されている案件がありました。その愛人である女性は奥さんに慰謝料を支払うつもりなのですが、300万円を用意できないので金融機関からお金を借りる方法を教えて欲しいとこちらに相談されてきたのです。
当初、自殺も考えられていたこの女性の案件は、結局50万円で解決できました。なぜ減額できたか?よくよく話を伺ってみると、この案件の場合、男性に多くの法律的な非があり、その経緯から考えて300万円はあまりにも高額過ぎたからです。法的に妥当な金額で解決できたと思います。
他に、500万円もの慰謝料を請求されていた案件が結局ゼロにできたこともあります。この場合、請求されている女性が男性に騙されており、女性に全く非がない案件でした。このような相談は多々あります。
なぜ、このように慰謝料の金額が大きく変動するのでしょう?それは慰謝料を請求する側もされる側も法的な知識や理解が出来ていないため生じているのです。
配偶者の不倫で家庭崩壊し、精神的に参っておられる方、不倫の代償として高額な慰謝料を請求され、自殺を考えるほど追い込まれている方など不倫問題は様々な状況があります。ですから解決方法も様々で、自分だけで判断するのは難しく、危険でもあります。
ですから、不倫・浮気・慰謝料の問題に陥ってしまったなら、早急にオフィスライトに相談してください。相談時期を逸して、もう少し早く相談されたなら解決できたであろうという残念な案件が多々あるのです。当事者だけでは中々解決に至らないばかりか、間違った終結方法をされ、後々まで遺恨を残すことも多々あるのです。
夫や妻の不倫で苦しんでいる方には、不倫相手へ交際禁止や慰謝料請求をするなど、心の解決へ向け、お手伝いをします。または、逆の立場であって、慰謝料を請求されて、困っている方には、完全なる解決へのお手伝いをします。オフィスライトは依頼者の立場になって一緒に考えます。
不倫や慰謝料トラブルで困っている方に少しでもお役に立てればと思っています。但し、どのような立場の方でも言い分があり、相談はお受けするのですが、正義のないご依頼を受けることはできませんのでご了解ください。
不倫慰謝料相談リーガルクリニック(ブログ編) 過去ブログより記事抜粋
運営事務局
| オフィスライト行政書士田中法務事務所 事務所 〒680-0845 鳥取市富安2-72-302 TEL 0857-20-2290 代表行政書士 田中圭吾 携帯 090-7968-4802 ライトインターナショナルLLC 代表者 田中圭吾 東京オフィス 〒105-0001 東京都港区虎ノ門1-16-9双葉ビル4F TEL 03-6902-1090 大阪オフィス 〒530-0012 大阪市北区芝田2-5-14 TEL 06-6377-1823 「不倫相談問い合わせフォーム」 E-mail right@ncn-t.net ・初回のメール相談は無料です。24時間以内に代表行政書士が回答します。 ・電話相談は30分5,500円となります。メールでの事前連絡が必要です。 ・初回相談は匿名でもかまいませんが、住所の都道府県名は入れてください。 ・携帯メールで相談される場合、着信拒否の設定を解除しておいてください。 ・クレジットカードでの支払いも可能ですので海外からの業務依頼も可能です。 |
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