目覚めよ日本!誇りある国へ
   平成29年7月度                
    
ブログ

大感激

           新著販売「日本の神様は大自然の原理そのまま」 申し込み先

鳥取木鶏会
「憲章」

連絡先は kunistok@ncn-t.net
創立31周年 鳥取木鶏会 記念撮影
例会記録
鳥取木鶏会
例会案内
平成29年7月3日(月)
午後6時 於鳥取駅南・

ふれあい会館4F
飛び込み参加歓迎、最近、会員激増中
活学30年記念誌発刊  
姉妹木鶏会
例会

ご案内
米子木鶏会  代表 伊達知賀恵氏
各月 未定 問い合わせは 080-1902-8182 伊達代表
場所 県立・米子武道館 
倉吉木鶏会    代表 松田従郎氏
各月 第二又は第四日曜日 午前10時--12時
場所 北栄町公民館
連絡先 090--4802-2702 松田代表
岫雲斎の「論語全訳」開始 目次

新聞寄稿
總索引

徳永選
「西晋一郎語録」
検索
日本海新聞の「6月没原稿」 幕末祖先の危惧を想う


お天気屋

平成29年6月日6日本海新聞に寄稿
岫雲斎「心に触れた言葉」「総索引」岫雲斎「紺珠」選
安岡正篤「活学」 「安岡正篤一日・一箴話」学ぶにつきざるなり 
その三十 平成29年7月
「日本古代史」
索引
廃都の老帝

「7月」
徳永の「管見」
徳永圀典の「ひらめき」


徳永の洞察「思想の原初」 7

徳永圀典の「歴史洞察」

種に関しての随想


アメリカと中国を考える

徳永圀典の「比較日本文明論」その一


徳永圀典の「比較日本文明論」 その二

来日外国人見聞による日本文化の歴史的検証


連載中 岫雲斎の
「論語全訳」
目次

全解釈、
ふり仮名付
「学而 第一」
為政(いせい) 第二」
八いつ(はちいつ)第三」
()(じん) 第四」
(こう)()(ちょう) 第五」
雍也(ようや) 第六」

述而(じゅつじ) 第七」

(たい)(はく) 第八」

子罕(しかん)第九」

郷党(きょうとう) 第十」

先進(せんしん) 第十一」

(がん)(えん) 第十二」
()() 第十三」

(けん)(もん) 第十四」
(えい)(れい)(こう) 第十五」
()() 第十六」


(よう)() 第十七」

微子(びし)第十八」


 子帳(しちょう) 第十九」
論語索引 
平成19年

安岡正篤先生大全集
「安岡正篤先生・一日一箴話」
 平成29年版
今こそ安岡正篤「活学」を
安岡先生・一日一箴話第四
「安岡先生・一日一箴話 第三

安岡正篤一日一箴話A
安岡正篤「一日一言」@
安岡正篤先生の活学 「總索引」
安岡正篤教学
「師の群像」索引
安岡語録集  「安岡教学」小文庫  折々の至言
徳永の「言志録」
徳永の徒然草口語訳 「索引」


鳥取木鶏会
例会記録
近現代史講義録索引

住銀支店長講話録索引

「日本学」索引
日本語の誕生歌を歌おう!
銀泉誌寄稿集
徳永の「人物論」
84年坂を越えつつ思う
人間は必ず負ける命との戦いだ
一宮市立中学校長プログラム

比較日本文明論-1-

比較日本文明論-2-

比較日本文明論-3-

月三
日の講話
徳永の洞察「思想の原初」 7

 徳永の「管見-7月」


幕末祖先の危惧を想う

徳永圀典の「歴史洞察」
アメリカと中国を考える


儒教とはー徳永圀典解説


儒教が喧しいー

思想に就いて


安岡正篤の言葉
徳永圀典の「比較日本文明論」その一


徳永圀典の「比較日本文明論」 その二


徳永圀典の「比較日本文明論」 その三
岫雲斎の歌

 岫雲斎の山学風 
山を想えば人恋し 人を想えば山恋し
 (百瀬慎太郎)
山よ 谷よ ご機嫌よろしゅう また来る時も 笑っておく れ!
徳永「登山記録」
神仏の現前的実在 
鳥取文芸誌 平成28年12月発行に掲載さる

徳永の「日本学」索引
「言志四録」
徳永岫雲斎圀典完全注釈


血生臭い外国国歌の歌詞比較

千年の都と詩歌 大和古寺風物見聞誌
日本最古道「山之辺の道の歌碑巡り」
法句経目次 私の悟り
「日本古代史」索引
一日一箴話 索引
安岡教学・岫雲塾講座 索引
徳永の世界史観
徳永「近現代史」
史実発信 目次
史実を世界に発信する会
対中国歴史戦に勝つ為の論説集 索引
国民の敵
朝日新聞
朝日新聞を糾弾する国民大多数の声

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